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工事 -
基礎工事
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(社)日本建築センター評定番号
BCJ-F388
BCJ-F388追-1
MEP工法は、杭軸部をアースドリル・リバースサーキュレーション・オールケーシングの各工法が使用でき、杭の底部をMEP掘削機(ミックエンジニアリング式拡底掘削機)により円錐形に拡大掘削を行い杭底部の形状が円錐台形となる工法である。
- N値50以上の硬質な支持層の掘削が可能である。
- 低振動、低騒音である。
- リバースサーキュレーション工法なので施工管理が容易である。
- 下開き式の拡底ビットなので施工管理が容易で信頼性の高い拡底杭を施工できる。
| 最大径: |
φ4100 |
| 最深長: |
63m |
| 施工本: |
2,600本以上 |
| 施工延: |
85,000m以上 |
リバース拡底杭工法 MEP工法
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