Home 工事 基礎工事 回転貫入鋼管杭工法
鋼管の先端部に鋼管径の1.5倍、1.75倍、2.0倍の翼径となるように2枚の先端翼を溶接した鋼管杭である。鋼管を回転させることによる先端翼の貫入作用を利用して地中に埋め込む方法である。このため、地盤を緩めることなく施工でき、鋼管先端部と先端翼とで高い先端支持力を得ることができる。
特長
実績
工法図
GWP工法図